なぜ、CNPのNFTそのもののデザインを切り替えるのか。
一番の理由は、CNPが「IPプロジェクト」だからです。
CNPのNFTは、保有して楽しむだけのものではありません。
NFTに描かれたキャラクターをもとに、ファンのみなさんがイラストを描いたり、AIで新しい作品を作ったり、グッズや物語へと展開したりします。
NFTのイラストそのものが、CNPのファンアート文化を支える「基盤」になっています。
実際に、CNPのガイドラインでも、22,222体のNFT画像を使って、新しいイラストを作れるようにしています。
https://cryptoninja-partners.xyz/materials#ai-quick-guide
だからこそ、NFTだけが古いキャラクターデザインのまま残り続ける状態にはできません。
公式のキャラクターデザインと、ファンアートの出発点になるNFTのデザインが分かれてしまえば、IPとして混乱が生まれます。
新しくCNPを知った方も、どの姿が本来のキャラクターなのかわからなくなるでしょう。
CNPは、NFTを販売して終わったプロジェクトではありません。
これからアニメ、ゲーム、グッズ、イベント、ファンアートなど、さまざまな場所でキャラクターを育てていくIPプロジェクトです。
だからこそ、根っこにあるNFTのデザインも、新しいCNPへと切り替える必要があります。
これは、単なる画像の差し替えではありません。
これからもみなさんが安心してCNPを描き、作り、楽しめるようにするための「土台の更新」です。
この挑戦を一緒に乗り越えてくださる「相伝」の仲間を、現在募集しています。
おかげさまで、目標まであと2枠となりました。
事前エントリーは7月中までを予定しています。
そこまでにエントリーいただいた個体から、順次デザイン制作とNFTのお渡し準備を進めていきます。
参加を検討されている方は、ぜひお早めにご確認ください。
CNPホルダー限定
相伝クラファン先行エントリーはこちら
https://cnp-identity-app.vercel.app/soden/pre-register
CNPを、未来へ。
一緒に「相伝」していきましょう。

