サブスタ開始から4日間でやったこと11個まとめ
おはようございます。Roadです。
5/6にサブスタを始めて今日で5日目となりました。昨日までの4日間でいろいろと実験をしてきましたので、その内容と意図、手ごたえをシェアします。
サブスタで収益化をしていくトライアンドエラーをお伝えしていこうと思ってますので、まだ購読していない方は購読してお楽しみください!
1日目(5月6日)
1️⃣アカウントを作りました
配信テーマが決まらないので、それが決まるまでサブスタの参加を後回しにしていたのですが、先にアカウントを作りました。
なぜこのタイミングかというと、Xの利用を減らす(デトッX)をしようと思ったから。交流するのはXではなくてサブスタに移行すると、Xの刺激的なコンテンツ(デジタル麻薬)に触れなくて済むと思ったからです。
アカウントだけでも作って、まずは交流に使う。配信はあとからでもOK。これが正解でしたね。
プロジェクト名でのアカウント作成も考えましたが、個人の体験談ベースの発信がいいかなと思い、個人名にしました。
先行者はずいぶん先に行っているので、周回遅れポジション。みんなといっしょに攻略していく感じの発信です。
2️⃣X(音声配信)で宣言しました
Xのテキストでサブスタのリンクをつけて投稿しても、リーチが伸びず無駄かなと思い、Xの音声配信で話すことから始めました。
アカウント開設直後に「なぜ始めたのか」。その日の夕方の定期配信の時に「どんな使い方ができそうか」。を配信。
初期の購読者はこの配信を聴いて登録してくれているのではないかなと思います。
3️⃣初投稿を2本出しました
配信機能の確認も含めて、エントリー投稿とコラム。
AIで普通のことはかけてしまうので、個人の体験談ベースのコラムにしました。
やっぱり属人性のあるコンテンツが面白いと思うんですよねー。もっと生々しくてもいいのかなと。
2日目(5月7日)
4️⃣「おはスタ」を始めました
サブスタでしか使わないで、毎日使える言葉があると、サブスタ内での交流も盛り上がりますよね。
みんなで毎日「おはスタ」と声を掛け合えたらいいでよね。
ということで、「おはスタ」という挨拶投稿を始めました。
5️⃣配信テーマを決めました
配信テーマを「サブスタ収益化ラボ」にしました。
6️⃣CNP相互フォローを始めました
「サブスタでまずは誰をフォローしたらいいかわからない」というニーズありそうだなと思い、「CNPアイコンの人は間違いないよ」という発信を始めました。
まずは自分でCNPアイコンを全員フォロー。CNPアイコンがサブスタの中での安心ブランドになっていくといいですね。
3日目(5月8日)
7️⃣期間限定の購読者特典を始めました
購読者の投稿インセンティブがあるといいのかな、ということで、先月収録した「明鏡セカンドオピニオン」と一部を無料公開。
特典の一部を期間限定で無料公開する方法は、漫画アプリの展開方法を参考にしています。
8️⃣先着100名の相互オススメ企画を始めました
相互フォローはよく聞くけど、もうちょっと違うことができないかな。ということで、相互オススメ企画を開催。先着100名で相互オススメをするんですが、逆に考えると100名からオススメされるということ。
リスクもなくはないのですが、オンボーディングのおすすめアカウントに乗れる確率が上がることを期待。
4日目(5月9日)
9️⃣サブスタの初期設定100選を作りました
サブスタ利用者の不安の一つに、機能が多く設定が複雑。というのを見つけました。
そこで、収益化を目指すなら最初にやるべき初期設定とその考え方(ここが大事)をコンテンツとしてまとめました(まだ公開してません)。
無理で公開する、購読者のみにする、有料販売をやってみる(やったことないので)などもありますが、もう少し考えようと思います。
🔟Discord、サブスタ、Xの役割を整理しました
サブスタってどんな使い道があって、何のためにやるの?というのを自分なりの答えを持っておくのが大事(これは理解が深まるにつれて変わってもいい)。
ひとまず、サブスタは(ユーザーが飛躍に拡大するまでは)ビジネス用SNSと位置付けました。
⏸️サブスタ内での配信を始め、コンテンツ生成フローを作りました
サブスタ内での配信を開始。これは強い手ごたえを感じました。
また、配信を原液として、サブスタを始め、X、noteへのコンテンツの配信もできそう。
当面の運用の流れが作れそうです。
以上です。
スタートして登録者は272人。正直増やすの大変だなぁと思いながら😅、いろいろな施策を試していきたいと思います。















実験っていいですね✨